スタッフインタビュー

歯科衛生士
R.Tさん / 正社員
同期がいないのは不安だった。
でも、その分先輩の目が分散しない。だから安心して1年を過ごせた。
入職年:生まれ年:2004年/出身の歯科衛生士学校:愛知学院大学/入職年月:2026年4月
Profile
自分を一言で表すと「真面目」。学生時代は実習に一番力を入れていました。趣味は本を読むこと、今ハマっているのはアニメです。
Before Joining
入職前のあなた
就活の軸は「交通費が全額補助かどうか」
就活を始めたのは3年生の10月頃。当時、一番大事にしていた条件は交通費が全額補助されるかどうかでした。
クオキャリアで見つけた、教育がしっかりしている印象
ファミリーデンタルイシダを知ったきっかけは、クオキャリアで見つけたこと。求人情報を見て、教育がしっかりしている印象を受けました。
決め手は「教育」と「人柄」、そして個室のDHチェア
見学に来て一番印象に残っているのは、DHのチェアが1つ1つ個室になっていたこと。教育体制がしっかりしていたこと、スタッフの人柄が良さそうだったことが、最終的にここに決めた決め手です。
緊張していたけど、先輩が優しく教えてくれた
入職前に一番不安だったのは、正直かなり緊張していたこと。でも実際に入ってみると、先輩が優しく教えてくれて、その不安はすぐになくなりました。
First 3 Months
入職してから3ヶ月(最初の壁)
初日はオリエンテーション、2日目からは見学
入職して最初の1週間は、初日はオリエンテーション。2日目以降からアシスタントやDHの見学をしていました。最初は診療のスピード感についていくのが大変でした。
最初の1ヶ月で覚えたのは、滅菌・診療・DH業務の流れ
最初の1ヶ月で覚えたのは、滅菌の手順、診療の流れ、DH業務の流れです。
3ヶ月目は、小児への声かけと「医院を回すこと」に悩んだ
3ヶ月目の頃は、DH業務のサリバテストや6歳以下の患者さんを実際に担当する機会が増えてきた時期。どのように小児へ声かけしたらいいのか悩みました。また、どの患者さんを入れたらいいかなど、医院全体を回すということの難しさも感じていました。
先輩に相談し、マニュアルを見返しながら乗り越えた
その難しさは、できなかったことを先輩に相談して、どうしたら良くなるのか一緒に考えることで乗り越えました。診療の合間にマニュアルを見返すことも役立ちました。
「こんな些細なことを聞いていいのかな」から、質問しやすい環境へ
最初はこんな些細なことも聞いていいのかなと思っていました。でも先輩方は毎回とても親切に教えてくれて、今ではとても質問しやすい環境だと感じています。
About the Clinic / What's Next
医院について・これから・後輩へのメッセージ
先輩は優しく、質問しやすい環境。院長は座学もしてくれる教育熱心さ
先輩DHの方々は優しくて、とても質問しやすい環境です。院長は座学も行ってくださり、とても教育熱心な印象があります。
講習会費支給制度は、まだ未使用
講習会費が年20万円まで支給される制度は、まだ使っていません。
教育をじっくりやってほしい人、ゆっくりデビューしたい人に合う医院
私みたいに教育をじっくりやってくれて、デビューはゆっくりめが良いという人には、この医院が合うと思います。
Half a Year to One Year
半年〜1年(成長の実感)
入職から2ヶ月で、初診の小児患者さんデビュー
臨床デビューは、入職から2ヶ月で初診の6歳以下のお子さんを担当した時。最初の患者さんはとてもおしゃべりなお姉ちゃん(小児)で、特に嫌がることなく歯磨きができました。
今は、診療補助と小児(6歳以下)を担当
1年経った今は、診療補助と6歳以下の患者さんを担当しています。
同期がいない不安があった分、先輩の教育を独り占めできた
「ここに来てよかった」と思った瞬間は、同期がいないことに対する不安があったこと。でも、その分先輩たちの目が分散せず、教育が充実していると感じられたことです。

院長を一言で言うと・・・
準備中

院長から見たR.Tさん
性格
第一印象
いいところ
印象に残っているエピソード
R.Tさんのここがすごい!
自分だけが知っているR.Tさんの一面
R.Tさんに一言!

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